10月16日付の京都新聞で、京都文化博物館にて17・18日に開催されるウクライナ映画祭が紹介されました。
記事では、上映作品『セコンド・ウィンド』『ハネムーン』『ファミリー・アルバム』『マランカとクリスマス』の4作品が取り上げられています。
また、ウクライナ文化センター理事長のテチャーナ・ソロツカと、映画祭キュレーターのダリア・パンチュクの思いも紹介されています。戦争の中でも生き続け、創作を続ける人々の姿や、ウクライナの歴史と文化を、映画を通じて知っていただきたいと考えています。
映画祭を丁寧にご紹介くださった京都新聞に感謝いたします。